取手市で医学博士も推薦!自律神経失調症、うつ病などのメンタル専門整体院

きくちNew整体院


不安障害


 

不安神経症

検査では異常が見つからないにもかかわらず、体調不良だと感じたり、不安な気持ちが続いたりする症状のことをいいます。理由もなく漠然と不安に襲われたり、人前でしゃべることが不安でどきどきして落ち着かないなどで日常に支障を出します。将来への不安を持つこともあり毎日が不安で不安でたまらなく辛くなります。人のネガティブな言動などにも過敏反応し、過労しすぎると不安が増え、まわりの家族も大丈夫か?とおもうぐらいの状況になってしまうことも多々あり、本人が誰にもわかってもらえない孤独な不安感でいっぱいになることがあるようです。
 

心気症

身体の徴候や症状の誤った解釈のため、病気にかかるあるいはかかっているとの思い込みが6か月以上持続しており、それが著しい苦痛や機能の障害を呈している精神障害といわれています。スマホやパソコンなどで余計な情報を得てしまい、自身の体調は健康にもかかわらず、頭痛や胃痛といった、些細な心身の不調を誤って解釈し、「がんなどの重篤な病気にかかっているのではないか」と思い込んでいるものである。いくら検査などで身体に異常がないと指摘されても、容易に考えを変えることができず、病院を転々とすることもしばしばある。わるくないのに病気があるのではないかと、たえず心配してしまい実際に病気に当てはめてしまい、調子が悪くなってしまうなど

 

強迫性障害

不合理な行為や思考を自分の意に反して反復してしまう精神障害の一種。同じ行為を繰り返してしまう「強迫行為」と、同じ思考を繰り返してしまう「強迫観念」からなる。ガス栓や水道栓の閉め忘れや・戸締り・消灯などを気にして、何度もしつこく確認すること、忘れ物など机やカバンを繰り返し何度も確認してしまう。お風呂で体を何度も洗い時間をかけてしまう。授業中に黒板を何度も確認してしまうなど。
 

パニック障害

予期しないパニック発作が繰り返し起こっており、1か月以上にわたりパニック発作について心配したり、行動を変えているという特徴を持つ不安障害に分類される精神障害。 きっかけのないパニック発作は、4つ以上の特定の症状が急速に、10分以内に、頂点に達する。典型的な悪化の仕方では最終的に広場恐怖症へと進展する。まれに幻聴や幻覚が起こることで知られるが、統合失調症ではない。強烈な精神的なダメージから恐怖の発作に見舞われ・めまい・動悸・窒息感などが現れる。エレベーターや電車の狭い空間などでおこる。あまりにも辛くて救急車まで呼んでしまう。実際、精密検査をすると異常ないなど・・・。

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